なんか今日も雨降りなんです。
1)遅刻しない
2)約束は守る
3)期限を決める
4)メールはすぐ返す
5)自分にプラスになることをしてもらったら、すぐ「ありがとう」
6)相手のプロフェッショナルな領域で厚意をもらったら、対価を支払う
7)誕生日プレゼントは忘れるな
8)ちょっとした情報はすぐにメールしろ
9)季節の挨拶はちゃんとしろ
10)手ぶらで訪問するな
俺のとっておきの方法を教える。
日記を書け。楽しかった事だけ書く。
嘘や、したい事を書いてもいい。
嘘も忘れた頃には本当みたい になって、思い出になるから。
人生は思い出があると楽しいから。
日本人はとても人目を気にする。
しかし、そんな必要は全くないのだ。
なぜなら、誰もあなたのことなど気にしていないからだ。

かなり昔の竹村健一さんの本に、「あなたがチンドン屋みたいな格好してたって、他人は大して気にしないものだ」と書かれていたが、現在では、さらにそうなのである。
ところが、おかしなことに、人目を気にすることに関しては、昔よりずっと強くなっているのである。
つまり、誰も気にしていないに関わらず、人々は他人の目にひどく敏感なわけである。
滑稽な話である。

これはどういう訳かというと、人々が自分にしか関心を持たなくなっているのである。
自分への関心が強いのは幼稚な人間だ。つまり、我々は、ますます幼児化しているのである。
愚かにも、自分のことが頭から離れないのだ。
自分の見栄え、持ち物、評価・・・・そんなことが気になって仕方がない。
だが、あなたが世界一の愚か者だと思われていようと、そんなこと、誰も知ったことではないのである。

だが、自分は関心を持たれていると感じられることもあるかもしれない。
それは、誰かが、あなたに対し、自分に関心を持ってくれる人間として関心を持っているというだけのことだ。それは、確かに物凄く強いものだ。
しかし、あなた自体に関心がある訳ではないのだ。
393 :_ねん_くみ なまえ_____:08/01/13 20:11 ID:???
»392
「一年の計は元旦にあり」は、転じて「計画は事前に立てよ、そうすれば事は上手く行く」
という意味らしいです。
»391さんの言うとおり、気持ちがあれば大丈夫じゃないですかね

ちなみに、
「一日の計は朝にあり」
「一年の計は元旦にあり」
「十年の計は木を植えるにあり」
「百年の計は子を教えるにあり」
とセットになってるらしいですよ
chptr22:

60歳にしてMETALLICAにハマった女性。曲は何だったのだろう。pic.twitter.com/iSPrks9HKS
Twitter / Bchan3

http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201304230628.html

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usaginobike:

golorih:

chikada:

darylfranz:

nobby0-0:

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misoka:

snaclip:

kyomtea:

deepspeed:

infinity-d:

pipco:

shortcutss:

ak47:

chokkori:

periscope











体力が少しでも減れば、能力の三角形が小さくなりパフォーマンスは確実に落ちる!


数学者は50歳くらいになると何日もぶっ通しで考え続けられる体力がなくなり、今までのようにできなくなり、結果、鬱状態になりやすいと読んだことがある

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体力が少しでも減れば、能力の三角形が小さくなりパフォーマンスは確実に落ちる!

数学者は50歳くらいになると何日もぶっ通しで考え続けられる体力がなくなり、今までのようにできなくなり、結果、鬱状態になりやすいと読んだことがある

後輩やインターンで来てくれた子には、まず最初に伝えている。
アイデアを出すのが恥ずかしいとか、自分のデザインを見せるのが恥ずかしいとか、
自分の夢を語ることが億劫だとか、何かにつけて自分という存在の見られ方を強く意識してる子が多い。
だから、僕は最初にこういう「誰も君のことなんか見てない。」
君が失敗しようが、へまをここうが、チャックが開いていようが、誰も君のことなんか見てないし、覚えてない。
自分の言葉や表現を素直に出すことは別に怖く何かない。どうせ失敗しても忘れられるし、そもそも見てないから。

忘却と無視の繰り返しだ。だったら何したって怖くはない。
ただ自分の素直な表現や言葉を出せたとき、必ずそれを評価してくれる人がいる。通じる人がいる。
100回勝負して1回でも目を向けてもらえたら、君の勝ちだ。
1回も勝負しないでビビる必要はない。誰も君のことなんか見てないから、今のうちに自由に踊るべきだ。

人の前で歌を歌うことってのは、アイデア出すより度胸がいるから、僕はくだらないアイデアでも気にせずバシバシ提案しちゃう。
もちろんスルーされちゃうこともあるけれど、誰かがクスッと笑ってくれる。良かった見てくれた。
大人になっても19歳の頃とたいして変わらないことをしています。

友達が昨日来ていた服装を覚えてますか?
昨夜食べたご飯はなんだった?お昼ご飯は?
意外と自分のことですら記憶にないはず。友達の服装なんて思い出せもしない。
でも、好きな映画とか、セリフとか、音楽とか、好きな子とか。
そういうのって鮮明に記憶してるよね。そのとき、あなたが本当に見ている時なんだと思う。

逆にいうと人はほとんど「見ていない」。
これだけの人がいて、あなたのことに関して注目してます!なんて言う人は、いるわけがない。
誰もあなたに期待してない、誰もあなたを見ていない。冷たい言葉だと思うなかれ、これが真実だと僕は思う。
ただ、それを受け入れて素直に生きた人の方が純度の高い魅力的な人だと僕は思う。

・予備洗い→皿や鍋に付いた汚れを、流し水や、スクレーパーで落とす(物理的洗浄)。これで次の段階の洗剤と水への負担が軽くなる。
・洗剤で洗う。うちは洗うものが少量だから、ふつうは石けん液をつけたスポンジで擦る(化学的洗浄)。そのまま洗い桶には入れないでわきに積み重ねる。
・流し水で洗剤を洗い落としながら、洗い桶へ。
・流し水をしながら洗い桶の中で水洗いする。必ず手を持ち替えて、もう一度反対側からも洗う。最後に流し水で流して、皿入れに置く。
・皿入れに置く前に、洗った結果を良く点検する。しつこい汚れが落ちていないことがある。
・水洗いですませるものは、上記の洗剤の部分は不要で、予備洗いから洗い桶へということになる。
・これも常識だろうが、水洗いですむものを先に、そのあと油のものへと進む。またそれぞれについて、汚れの少ないものから多いものへ進める。
・上記の各ステップを、段階ごとにまとめてやるのではなく、少しづつ、ロットに分けて、何回かくり返す。
・短時間に洗い終わることを目標にしない。むしろ洗う作業を楽しみながら、ゆっくりやる。これが老人の特権だ。
・常に技の向上を目指す。何か改良の余地はないかを考えながらやる。例えば、上記で、石けんで洗ったあと、すぐには、洗い桶につけないほうがいい、一度石けんを水で流してから、洗い桶につけるというのは、やりながらの発見の一例。

 現在たどりついた、皿洗いの技術はこんなところである。

何もしない人が何もできない人になるのは当たり前です。
前提、疑問、結論、理由、補足、確認、この順番で書けば誰も間違えない
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元記事よりもはてなブックマークについたコメントに有益なものを見つけた。「疑問」は大事。 (via ryotarox)